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淋しいおっぱい

ラブホテルでの忘れられない想い出。先月の頭くらいにラブホテルに行ってデリヘル嬢を呼びました。小柄で、おっぱいも淋しい子です。聞いたところ、悲しきAカップとのこと。マニアには大うけでしょうが、おっぱいフェチの僕からするとかなり残念でした。でも顔には出さず、Aカップを堪能することにしました。「パイズリしてよ」「できないよ!わざと言ってるの!?」パイズリを所望したら怒られた。しかし、Aカップでもできることを教えると喜んでました。といっても、ソープ嬢の泡踊りみたいな感じですけどね。気持ちよかったけど、さすがにこれじゃあ射精には至らず。それに嬢の方も疲れていましたので、結局フェラチオで抜いてもらいました。射精後は、こっちから責めてやるかと思い、後ろに回っておっぱいを揉む。揉むというより、押すという感じでした。でも、ほんのちょっとだけ弾力があって気持ちよかったです。向こうも、淋しいおっぱいに性感帯が通っているようで、気持ちよさそうでした。

[ 2015-02-11 ]

カテゴリ: デリヘル体験談

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